20180803020549.jpg img_20201123_123942.jpg img_20190613_174932.jpg img_20201123_123955.jpg img_20190613_175307.jpg img_20201123_124005.jpg img_20201124_161645.jpg img_20201124_161303.jpg p7052307.jpg p7120027.jpg pa020569.jpg
KMIのミッション 
【コーポレートトランスフォーメーションへの挑戦】
 
弊社は、激しい変化と不確実が、渦巻くVUCAの時代において、
従来のロジカル思考(PDCAによる考慮化を目指す思考)だけではなく、
未来の価値(未来像を作る作業)として、
ヴィジョン思考(センスメイキング理論)を使いながら、
新しい価値を作ることで、イキイキした幸せ中心への
グレートリセットの社会、企業、生活者の関係を構築する。
特に、会社と個人の目標をリンクさせるOKRの活用により、
ヴィジョンドリブンの発想と合わせて、提案する。
 
新しい時代に基軸をかえ、必ず結果を出す「人と組織との運営」を考える。
【ビジョン思考とOKRの親和性を生かしたコンサルテーション】
(日本市場初)の導入
 
■VISION思考(センスメイキング理論をベース)開発プログラム
・イシュードリブン(問題・課題)解決ではなく、Visionドリブンによる戦略展開
 
■■大胆な目的を創造するOKR導入方法
・他人事でなく、自分ごとで考える思考へ
・効率だけではなく、創造性を重視する
・右脳⇔左脳による新しい知を生み出すイノベーションプログラム作成
 
KMIのミッション 
【コーポレートトランスフォーメーションへの挑戦】
 
弊社は、激しい変化と不確実が、渦巻くVUCAの時代において、
従来のロジカル思考(PDCAによる考慮化を目指す思考)
だけではなく、
未来の価値(未来像を作る作業)として、
ヴィジョン思考(センスメイキング理論)を使いながら、
新しい価値を作ることで、イキイキした幸せ中心への
グレートリセットの社会、企業、生活者の関係を構築する。
特に、会社と個人の目標をリンクさせるOKRの活用により、
ヴィジョンドリブンの発想と合わせて、提案する。
新しい時代に基軸をかえ、必ず結果を出す「人と組織との運営」を考える。
【ビジョン思考とOKRの親和性を生かしたコンサルテーション】(日本市場初)の導入
 
■VISION思考(センスメイキング理論をベース)
開発プログラム
・イシュードリブン(問題・課題)解決ではなく、
Visionドリブンによる戦略展開
 
■■大胆な目的を創造するOKR導入方法
・他人事でなく、自分ごとで考える思考へ
・効率だけではなく、創造性を重視する
・右脳⇔左脳による新しい知を生み出す
イノベーションプログラム作成
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業コンセプトマーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業コンセプト
 
 
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業案内マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業案内
  
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業活動概要マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業活動概要
 
 
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業実績マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業実績
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|会社概要マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|会社概要
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|KMI-noteマーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|KMI-note
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業コンセプトマーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業コンセプト
 
 
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業内容マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業内容
  
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業活動内容マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業活動内容
 
 
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業実績マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|事業実績
 
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|会社概要マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|会社概要
 
 
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|ブログマーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|ブログ
 
 
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|インフォメーション
マーケティングコンサルティング「株式会社黒木マーケティング室」|インフォメーション
■2021.7.7

第60-62回 弊社マーケティングセミナー開催のお知らせ

<テーマ>

「思考のイノベーションを体得する ー右脳開発ー」<目標>

・自分自身に向き合うことによって、自分自身を解き明かす

・社会と個人の関係性、企業中での自分の存在価値を見出す力を育成する。

<スケジュール>(各回のプログラムは以下「プログラム」参照のこと)

■シリーズ第1回:(第60回)

 7月15日(木)19時~20時半

 7月16日(金)21時~22時半

■シリーズ第2回:(第61回)

 8月20日(金)19時~20時半

 8月23日(月)21時~22時半

■シリーズ第3回:(第62回)

 9月24日(金)19時~20時半

 9月27日(月)21時~22時半

*同月の別設定日は、同じ内容で行いますので任意のどちらかを選択し参加ください*3ヶ月で1プログラムとなりますので、通しで受講いただくことをお勧めいたします。もし一部月の参加が不可能である場合は、事前に弊社にご相談ください。

<受講費用>

3回セット 10,000円(今回特別セット価格となります)

学生さんは、半額です。4,000円/1回のみのコスト

*今回はワークショップでのアクティビティが多いため、通常と異なる価格となっております。ご容赦ください。

<プログラム(3ヶ月シリーズ)>

■シリーズ第1回:7月期

①時代の読み方:

 VUCA(*1)の脅威、利他精神の考え方、K P Iの罠、論理思考の限界性、SDG sからの活用、戦略作成方法 等

②4つの思考サイクルの捉え方:

カイゼン思考 (PDCA)、戦略思考、デザイン思考、ビジョン思

③自分らしい思考体験

1)VTS法(*2)と

2)ワークショップ

  ①- VTS-

  ④ビジョン思考の4サイクル体感1)課題提示(妄想)

■シリーズ第2回:8月期

2)ワークショップ2- 逆さまスケッチ(知覚)-(*3)

3)ワークショップ3- あまのじゃくキャンバス(組替え)-(*4)

■シリーズ第3回:9月期

4)ワークショップ4 -単語-イラストの視覚トレーニング(表現

⑤ワークショップ5 -ストーリーメイキング法----------

*1. 「VUCA」とは、ビジネス環境や市場、組織、個人などあらゆるものを取り巻く環境が変化し、将来の予測が

困難になっている状況を意味する造語のこと。「Volatility:変動性」「Uncertainty:不確実性」「Complexity:複雑性」「Ambiguity:曖昧性」という、4つの単語の頭文字から形成されます。

*2.VTS(Visual Thinking Strategy)は、アート鑑賞を通して、「観察力」「批判的思考力」「コミュニケーション力」を育成する教育カリキュラムでアメリカ発のトレーニングです。参加者はアート作品を「見て考え意味を見出す」 

プロセスを経験します。参加者同士が互いの感想を語り合う対話形式をとります。

*3.2段階で、観察力(視覚情報)アウトプットの質を体感します

*4.何となく日常的に「あたり前」と思っている事象に対して、「羅列する」「違和感を探る」「逆を考える」などの組替え作業を行うことによって新しい結合を引き起こすトレーニングです。

■2021.5.7

第59回弊社マーケティングセミナー(リモート)開催のお知らせ

■日時 5月21日(金)19時~20時半

     5月24日(月)21時~22時半

■セミナー受講形式:zoom活用でのワークショップ

■テーマ

ビジョン思考を横軸にすると、今回の目的創造

プロセスは,縦軸

・・・【目的創造プロセス 目的の発見・選択・深化】

今回は、中目的創出をするがテーマです。

(背景)

構想力の実践に目的が、極めて重要になります。目的が今こそ問われる時代はありません。目的こそ、イノベーションだと語ったのは、ジョン・ケイオーです。

◎構想力の実現において、昨年来数を重ねてきたビジョン思考(センスメイキング理論)あるいはデザイン思考を横軸にすると、目的を創造するプロセスは、縦軸に位置付けることが、大切です。